2001年11月/目次
「<郁朋社>から朱入れの原稿が戻ってきた」
「緩慢な女性差別」
「米国の<反戦>女子高生のケイティさんが脅しや中傷に耐えかね退学」
「アフガンに平和を! いますぐ停戦を求める11・27集会」
「世界の悲劇に向けて私たちのできること」
「第3回織物展ーきらめきー」
「アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ/モウセン・マフマルバフ(現代企画室)」
「<カンダハール>モフセン・マフマルバフ監督(イラン映画)」
「心の空洞化を防ぐには」
「女性とは何か」
「群像12月号・星野智幸の<毒身温泉>を読んで」
「なぜ独身が増えているのか/死ぬまで一人で生きる場合」
「ピースウォーク」「宮内勝典氏の本について」
「米国はラマダン(断食月)でも攻撃を続ける」
「イランとの出会い(2)ー心」
「イランとの出会い(1)―濃い信頼関係」
「報復戦争反対に女性が多いわけ」
「現代美術は行き詰まっているのか?」